ストリートビューの撮影方法を簡単に最速で身につける。Google認定フォトグラファー講習動画

ストリートビューの撮影方法を簡単に最速で身につける。Google認定フォトグラファー講習動画



ストリートビューの撮影方法を簡単に最速で身につける。Google認定フォトグラファー講習動画


ストリートビューの撮影方法を簡単に最速で身につける

機材さえあれば初心者でもできる。
しかし、出来る様になるまでは時間がかかる。
綺麗なパノラマを作成しようとすればさらに時間がかかる。
それを劇的に早めてくれるのが認定フォトグラファー講習動画です。

ストリートビューにGoogleの品質をクリアしたパノラマを50枚アップロードすれば認定を取得できます。
そこから認定フォトグラファーとしての事業がスタートします。

景気が良くなってきた実感が無い昨今ですが、ストリートビューに関しては増えてきています。
全国的に導入店が増えている割には認定代理店も認定フォトグラファーも少ないため、他の業界に比べ、
競争が少なく利益の取りやすい仕事となっています。
新たな仕事としてストリートビューの作成を導入しましょう!

当社の例ですが、2013年導入当初はお店フォトと言われていた時代で、あまりパノラマ技術に対する資料が無く、
苦労してノウハウを積み重ねました。
そして次の年、2014年に本格的にスタートとなりました。
スタートした月は10案件ほどで売り上げは300,000円程でした。
次の月には20案件となり、600,000円を超えました。

現在では個人店規模の18,000円(当社の価格)案件はもちろん1案件で100,000円超えの中型案件は普通にいつも、
1案件で250,000円を超える大型案件も時々入るようになりました。

2016年がVR元年と言われています。
2017年から本格的に導入店が増えてくることが予想されます。
大きな窓のお店は入りやすいですよね。
ストリートビューはネットの大きな窓です。 ガラス張りの大きな窓のお店には入りやすいですよね?
なぜかというと安全な場所からまずチラッと確認できるからです。

市場はまだストリートビューがネットで大きな窓の役割をすることに気がついていません。
まだ、写真と混同しているオーナーさんが多いのです。

違いはストリートビューはバーチャルリアリティーで空間を見せるものであるのに対し
写真は商品を見せるものです。写真はどんな広角レンズを使っても360度は写りません。

今までは空間を見せる手法として写真を並べてきました。
しかしそこには写していない部分があることを消費者は感じています。
それを取り払う大きな窓がストリートビューなのです。

市場がそこに気がつくのはライバル店が導入した時に真剣に考えることとなります。
導入するお店が増えるに連れGoogleの検索結果、Googleマップの検索結果に表示されるお店が増えますので、
消費者の認識が高まり必要不可欠な広告要素として確立されていきます。

現在、ネット検索上でもGoogleマップ上でも増えてきていますが
今後さらに爆発的に増える可能性が高まっています。
業種を問わず全てのお店が潜在顧客です。
認定フォトグラファーってなんなの?

ストリートビューの事業に興味はあるけどGoogle指定のいくつかある機材は何のために使うのか?
カメラの設定のISOやホワイトバランスってなんなの?
パノラマはどうやって作るの?

などなど、たくさんの疑問点が出てきてクリアしなければならないハードルが多すぎると考えている方も多いのではないでしょうか?
当社の認定フォトグラファーもプロのフォトグラファーでありながらパノラマ制作は特殊な技術となるため
苦労して探り探りここまでノウハウを積み上げてきました。

当社の「ストリートビュー講座」を受ければ初心者でも認定フォトグラファーとしての技術が身につきます。
当社で技術を身につけ、ストリートビュー事業への参入された認定フォトグラファーの皆様とは当社としても協力関係を築きたいと考えています。
初心者でもパノラマ撮影フォトグラファーとなれるようにレクチャーします。

当社で「ストリートビュー講座動画」を受講するとストリートビューを撮影できるようになります。
現状どんな機材を使うことが最良なのか?
撮影時に気をつけなければいけないことはどんなことか?
綺麗なパノラマを作成するコツはなにか?
パノラマの継ぎ目がズレた時(スティッチズレ)どうやって繋ぐのか?
そのような問題をクリアし、初心者でも当社フォトグラファーと同じ最高品質のパノラマを制作できる認定フォトグラファーとなれるようにカリキュラムを組んであります。

不安な方もいると思いますので、サポートを一ヶ月用意しています。

講座で使う機材は最高品質のパノラマ作りを学ぶため一眼レフとしています。
一眼レフの中でもフルサイズのカメラを推奨しています。
なぜなら画質が向上する上パノラマを作成する時にAPS-Cサイズのカメラより楽に、そして正確につなげることが可能だからです。
当社のパノラマ作成技術のクオリティーについて

当社はストリートビューがお店フォトという名称の頃から
今日まで、お客様に喜ばれるパノラマを目指して考え、そして撮影スタイルを確立してきました。

Google社から提供される撮影方法にプラスしてパノラマを高品質にしたのです。
お店フォト当時はフォトグラファーのレベルにゴールド、グリーン、イエロー、レッドとランク付けされ
レッドになると認定剥奪でした。
そんな中、品質を上げゴールドを維持する必要があったのです。

今は規制もかなり緩和されました。
初心者でもストリートビューに参入できる反面、品質の問題がトラブルを起こしています。
お金を払って導入したストリートビューが明らかに格下のライバル店より劣って見えたら憤慨するのもわかります。

一番の要因は使う機材です。
お金をもらって高品質のストリートビューを納めるなら当然一眼レフカメラで撮らなければなりません。
写真を撮ることを目的に長い年月磨かれてきたカメラやレンズです。
コンパクトなレンズのついたカメラでは超えることができない画質を提供してくれます。

第二に撮影方法です。
スマートフォンで見られることが多いストリートビューで進行方向を指す矢印が直線方向へ進んでいるにもかかわらずあっちこっち向いていたら残念です。
これは撮影時に機材のセッティングをちゃんとできていないこと、撮影する場所が悪いことがあげられます。

この動画はこのような問題をクリアし、お金をもらっても良いレベルの技術が習得できます。

ストリートビューの撮影方法を簡単に最速で身につける。Google認定フォトグラファー講習動画

 

ストリートビューの撮影方法を簡単に最速で身につける。Google認定フォトグラファー講習動画